寒いときには白菜スープ

平成25年11月29日(金曜日)

コッペパン・ハニーソフト・かれいのムニエル・ブッロッコリーサラダ・はくさいのスープ・牛乳

むつ市大畑町は昨夜から雪です。こんな寒い日にぴったりな「はくさいのスープ」でした。
はくさいにはビタミンC、鉄、マグネシウム、カリウムが含まれています。カリウムには、塩分を体内から排出する働きがあるので高血圧の方に食べていただきたい野菜のひとるなのです。
おいしい食べ方としては、鍋料理に入れたり、漬物でサッパリと食べるのもおすすめです。
買うときのコツとしては、お店で葉がシャッキとしている物で芯の部分が黄色い物を選ぶと良いですよ。
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たけのこも健康的だよ

平成25年11月28日(木曜日)

千草焼き・いり鶏・ほたて汁・ごはん・牛乳

今日は、タケノコのお話です。たけのこは成長期にぐんぐん伸びるので小学生や中学生みたいに感じています。
タケノコの種類は、調べてみると孟宗竹(もうそうちく)、根曲り竹(姫竹)、淡竹(はちく)、真竹(まだけ)があります。
タケノコは、カリウムの含有量が多いので、高血圧予防や生活習慣病の予防に効果があります。
腸のぜん動運動を促す不溶性、食物繊維も多めなので便秘予防にもよいみたいです。
タケノコをカットしたときの節の間に見られる白い粉のようなものは、シュウ酸、ホモゲンテジン酸などで、これらはぬかや米のとぎ汁で「あく抜き」をしてから調理するのが基本です。
タケノコは煮物・炒めもの・揚げ物・焼き物・汁物・炊き込みご飯などに幅広く使えます。
ぜひ家庭でも活用してみてはいかがでしょうか?
たけのこを食べると背が伸びると良いのになっ。笑

肉汁がジュワァー

平成25年11月27日(水曜日)

しょうゆラーメン・小龍包・中華サラダ・牛乳

小龍包は点心と呼ばれる中華料理ですが、肉まんと比べても大きさはかなり小ぶりで直径は約3センチメートル程度が普通です。
皮は、パン作りのように小麦粉を半ば発酵させ、よくこねたものを円形に薄く延ばし広げて作ります。
特徴なのが具に混ぜ込むスープです。スープは元々のレシピでは豚皮を煮込んで冷やした肉皮凍という煮こごり(ゼラチン)を豚の挽肉に混ぜ込むが、現在は鶏のゼラチンを用いたり、ほかには豚皮・牛骨・鮫の軟骨を加水分解で工業的に加工して作った食品用ゼラチンを用いるものもあるそうです。このゼラチンが蒸籠の中で高温で蒸され、溶けてスープとなります。
熱々の肉汁(スープ)を含んだジューシーな味わいがその最大の特徴で人気のもとなっています。だから、冷めたものではその醍醐味というか、特徴が味わえないので、蒸したてを火傷しないよう気をつけながら、箸でつまみ、レンゲでスープをこぼさないようにして味わうのが良いようです。

今日は給食だったので食べるまでに時間がかかり少しさめてしまったので、きっと楽しみは半減だったかと思いますが、熱々を食べるときは注意しましょうね。

福神漬

平成25年11月26日(火曜日)

たまごカレー・牛乳・福神漬け・フルフルぜりー

福神漬け・・・カレーの横に、何気なくよりそっていて、カレーになくてはならない漬物ですね。
福神漬けは、非発酵の漬物の一種で、ダイコン、ナス、レンコン、ナタ豆、キュウリ、シソのみ、しいたけ又は白ごまの七種類の野菜を下漬けし、それを塩抜きしてから、しょう油、砂糖、みりんで作った調味液で漬けたものです。
いろどりも様々で、明治のころには茶色の福神漬けだけでしたが、その後カレーが庶民に普及した頃に、インドの影響で赤になったそうです。
今ではお好みで、色々な福神漬けを使い分けているようですね。皆さんのご家庭は、赤、オレンジ、茶色のどれをお使いでしょうか。

がん もどき

平成25年11月25日(月曜日)

ごはん・牛乳・さんま甘露煮・がんもの煮物・キャベツのみそしる

今日は和食の献立でした。今日の副菜の煮物はがんもを使いました。「がんも」とは「がんもどき」を略した呼び方ですね。「がんも」は水気をしぼった豆腐に、すったヤマイモ、ニンジン、ゴボウ、シイタケなどを混ぜ合わせて丸く整形して油で揚げたものです。
「がんも」は、もともと精進料理で考えられて、お肉の代用品として作られました。名前の由来については、諸説ありますが最も知られているのは、鳥の「雁・がん」の肉に味を似せたことから「がんもどき」というそうです。漢字で書くと「雁擬」です。
Qさま・・・テレビに出そうな問題ですね。笑

ブランド食材、嶽きみ、雪にんじん

平成25年11月22日(金曜日)

コッペパン・牛乳・嶽きみ入りオムレツ・雪にんじんスープ・ゼネラルレクラークジャム・こまつなのアーモンドあえ

今日の嶽きみ(だけきみ)入りオムレツはふっくらで、雪にんじんスープはほろ苦い甘さでとてもおいしかったですね。
嶽きみと雪にんじんは、青森県産の食材です。
嶽きみは、弘前市・岩木山の嶽高原で栽培・収穫されている、とうもろこしです。
他のとうもろこしに比べて甘く、糖度は18度以上もあり、メロンの甘さに負けないんです。
雪にんじんは、深浦町で栽培されていて、雪の下で一生懸命堪え忍んで?から収穫されたのが、「ふかうら雪にんじん」として呼ばれて、野菜とは思えないくらいフルーティな甘さが特徴です。
どちらもブランド化されていて、全国的に有名な食材になりました。
スーパーで見かけたら、お母さんにも教えてあげようね。

県産品を使った給食でした

平成25年11月21日(木曜日)

ごはん・海峡サーモン・パックソース・フレンチサラダ・わかめのみそ汁・牛乳

今日はふるさと産品の日でした。
大畑町の外海(津軽海峡)で養殖された海峡サーモンのフライと、青森県産のりんごを使ったさっぱりとしたサラダ、そして下北半島の佐井村でとれたわかめのみそ汁でした。
野菜もすべて県産品でした。
一年に一度、ふるさと産品の日の給食に登場する海峡サーモンは、5月中旬から7月下旬が「旬」とされていて程よい脂がのり、プリッとした食感が特徴です。
佐井村のわかめは、身が柔らかくて食べやすいのが特徴です。最近では若布オーナーを募集していますね。今日は湯通しして塩漬けした塩わかめをつかいました。
リンゴは、スライスにしてサラダに使いましたが、名前の通り洋風でさわやかなフレンチサラダでした。ベビー帆立と和えても美味しそうでしたよ。
どれもとてもおいしかったですね。
青森県には帆立や長芋、カシスなどおいしい食材がたくさんあります。ぜひご家庭でもご賞味くださいませ。

油揚げを美味しくいただきましょう

平成25年11月20日(水曜日)

きつねうどん・平つくね・シャキシャキポテト・牛乳

今日はきつねうどんに入っていた、油揚げについてです。
油揚げは、木綿豆腐を低温で揚げたものをあとから高温で揚げて仕上げます。普通の豆腐と比べると脂質が多く、たんぱく質・炭水化物・ビタミン、そしてミネラルでは、ビタミンK・マグネシウムが高い食品です。
油揚げや厚揚げは、油で揚げているのでカロリーは高いのですが、お料理によっては湯遠しや煮込んだあとの煮汁を取り除くとカロリーを少なくすることができます。
油揚げは、巾着の中にたまご・納豆・餅やチーズなど入れて簡単にいろいろな献立になりますので試してみてはいかがですか?

余談ですが、ラジオからきつねうどんの話しが流れていました。
うどん屋で客が「このきつねうどんにキツネが入っていねぇ~じゃねぇかぁ」というと、おばちゃんが一言「本物が入っていたら食べにくいだろっ」とバッサリ!
おかしな会話でした・・・笑。

餡かけでもう一品

平成25年11月19日(火曜日)

米粉皮焼売・いか野菜あんかけ・中華スープ・ごはん・牛乳

今日の米粉皮焼売は、青森県産の津軽ロマンの米粉で作った皮を使った焼売でした。
なんだか、もっちりとした食感で具だくさんの美味しい焼売でしたね。
そして、いか野菜あんかけは家庭でも手軽にできそうな一品でした。「カキ油・オイスターソース」で味付けをし、片栗粉でとろみをつけた料理です。いかと好みの野菜さえあればすぐにできるメニューですから、ぜひ、家庭でも挑戦してみてはいかがですか?
水溶き片栗でとろみをつけるときは強火で「しっかり沸騰させる」のがポイントですよっ。ついつい焦げちゃうからって弱火で半生にしあげてしまいがちです。

近海の魚で健康になろう

平成23年11月18日(月曜日)

ごはん・牛乳・さばの味噌煮・豚肉とながいもの煮物・高菜のみそ汁

今日はごはんがすすむ、「さばの味噌煮」でした。
「さば」は、日本列島近海で捕れる魚です。世界では、亜熱帯、温帯域で捕れる魚です。
スーパーなどで、さばの加工品をよく見かけられますが、「太平洋さば」がほとんどです。日本近海ものは、今では高級魚となり、大分県の「せきさば」は特に有名ですね。(「せきあじ」もいっしょに覚えましょう)
青森県では「八戸のさば」はあぶらがのり、とても美味しいので駅弁の主力商品としても有名です。
私たちの住む大畑は「いかの町」ですが、今年はたくさんのさばが捕れています。大間では「鰤・ぶり」も捕れていて早くも冬の訪れを感じます。
皆さんも近海の美味しい魚をたべて、寒い冬をのりきりましょう。

みんな大好きハンバーグ

平成25年11月15日(金曜日)

食パン・リンゴジャム・牛乳・NEWハンバーグ・パックケチャプ・ブロッコリーソテー・たまごスープ

給食で人気メニューのひとつハンバーグ。
ファミリーレストランの主力商品ですし、ナイフやフォークといった不慣れな食器?を使わなくても簡単にかみ切れるので、パンに挟んでハンバーガーも人気があります。
日本では、はしでも簡単に切れるし、和風の味付け(代表的な照り焼き)も人気です。
肉は調理直前まで冷蔵庫でよく冷やしておくと、より一層ジューシーで甘味が増し、美味しくたべられます。
是非、お母さんにも教えてあげよう。

実は、もやしには・・・

平成25年11月14日(木曜日)

ごはん・牛乳・そぼろ丼・たまごそぼろ・はりごぼう・もやしのみそ汁

今日はそぼろ丼でした人気メニューですね。
お母さんたちにも「カサ増し食材」として?人気のもやしですが、今日はもやしについてお話しましょう。
もやしは95%が水分で、栄養があまりないように思われていますが、実は意外にも栄養満点の野菜なのです。
ビタミンC・B1・B2・食物繊維・タンパク質・カルシウム・カリウム・鉄などバランスの取れた成分があります。
もやしはシャキシャキした食感がとてもおいしいので、サッと手早く調理することが大事です。
炒め物・煮物・焼き物・汁物・和え物と幅広く使うことができ、もやし献立を1品加えるだけで、バランスが取れますよっ。

丸ごとミカンの缶詰?

平成25年11月13日(水曜日)

ミートスパゲッテー・大根サラダ・丸むきみかん・牛乳

今日は缶詰ですが『丸ごとみかん』がつきました。
缶詰のみかんの皮はどのようにむいているのか不思議に思い調べてみました。
外の皮は機械でむいて、中の物は薬品でむいているそうです。
酸やアルカリの液体で処理をして顆粒を溶かして、水さらしで薬品を流しているので、みかんの中に残留することはないそうです。当然、使用する酸やアルカリは「食品添加物」として食べても害がないように製造されたものを使っています。
塩酸と水酸化ナトリウムは最後は中和して食塩になるので、化学の好きな人はもうおわかりですが何の害もないわけです。
こんな方法を考え付いた人は何て素晴らしいんでしょう!!

缶詰は、国策として明治時代に始まりましたが、物づくり日本の知恵と工夫はすばらしいですね。
いつか缶詰の話しもしますね。実は、小豆島が・・・笑

くらげ?でヘルシーに

平成25年11月12日(火曜日)

和風きんぴら包み焼き・中華くらげの和えもの・豚汁・ごはん・牛乳

今日の献立の豚汁は、寒い日にぴったりの具だくさんの豚汁でしたね。
それに和えものは、さっぱりとした中華くらげの和えものでした。
食用くらげは大きく分けて、業務用と加工用に分かれています。業務用は中華の前菜に出てくるくらげです。加工用は、スーパーなどで売られている中華くらげ、珍味などに使われているくらげです。
今、日本で食べられているくらげは、6種類で産地、肉質、歯ごたえも違います。
今日の和えものは、中華くらげにきゅうり、緑豆春雨、にんじん、ソフトチキンを塩、しょうゆ、ごま油で和えました。
中華くらげは、もやし、大根、錦糸卵、ハムなど色々な食材と和えてもおいしいので、お家でも試してみてはいかがでしょうか?

辛い食べ物で発熱効果?

平成25年11月11日(月曜日)

中華風玉子焼・おかかあえ・麻婆豆腐・ごはん・牛乳

麻婆豆腐(まーぼーどうふ)は、中華料理(中国の南側の地域、四川の料理)のひとつで、挽肉と赤唐辛子・花椒・豆板醤などを炒め、鶏がらスープを入れて豆腐を煮た料理です。
給食では子供たちが食べるので辛み成分は抑えてありますが、自宅で作るときは、少し七味や豆板醤(とうばんじゃん)を加減するとが体も温まり寒い季節に良いのではないでしょうか。
今日は初雪が降り、屋根も道路も真っ白になりました。今日のような寒い日にはぴったりのメニューでしたね(^○^)
急に冬がやってきたような感じです。風邪をひかないように気をつけましょう。

いっぱいはさんで食べられたかな

平成25年11月8日(金曜日)

バンズパン・牛乳・ハムカツ・パックソース・スライスチーズ・クリームシチュー

今日は、薄切りハムに薄力粉、卵、パン粉をつけて、サラダ油で揚げたハムカツでした。
ハムカツは、ごはんにも、パンにもあうし、お弁当のおかずにも活躍する優れものですね。
ハムとハムの間にチーズを挟むのが、代表的なアレンジレシピですが、ジャガイモ、卵やハムとの相性がよく、衣の中に入れるプラスの具材として(ポテトサラダなど)使われます。
ハムカツ自体をサンドイッチの具材にしたり、卵とじにしてごはんの上にのせ、カツ丼風にしたりといったアレンジ方法もたくさんあります。
ハムカツを油で揚げないで、フライパンで両面を焼く方法もあり、朝など時間がない時は、この作り方はおすすめですよ。
朝ごはんちゃんと食べてる? 朝はしっかり食べようね。

お酢で健康

平成25年11月7日(木曜日)

ごはん・牛乳・いわし黒酢あんかけ・きんぴらごぼう・ほうれんそうみそ汁

今日のいわし黒酢あんかけは、さっぱりとした味でおいしかったですね。ボリュームもあってとってもごはんの「おかず」でした。
酢には、人間の体では作れない必須アミノ酸を含んでいます。
必須アミノ酸には、肥満や疲労を改善し、体全体の健康を保つという働きがあります。また、黒酢は血行促進効果があり、老廃物や脂肪などの排出がスムーズになるのでダイエット効果があります。
サラダのドレッシングにも「お酢」が使われています。お酢を使った料理を献立に一品加えることでとてもバランスが良くなります。
毎日の健康は毎日の食事からです。
たくさん食べて大きくなろう!!

日本だけの四川料理

平成25年11月6日(水曜日)

海鮮ラーメン・牛乳・肉まん・棒棒鶏

棒棒鶏(バンバンジー)とは、蒸した鶏肉を棒でバンバン叩き柔らかくすることから「棒」の漢字が使われています。いわゆる調理法と食材をあらわす献立です。
本場、中国の四川料理では、鶏肉のみで他の具を加えないのが一般的で、唐辛子の辛みをきかせた料理です。
日本では、クラゲやキュウリなどを添える事が多く、日本人に親しまれる四川料理の父と言われる「陳建民(ちんけんみん)氏」が日本人の好みに合ように辛くないレシピを考え、広げました。
他にもエビチリや麻婆豆腐も、今では日本人に合う味付けになって、すっかり家庭料理にも浸透しています。
ですから、本場の四川と味付けがだいぶ違うみたいですね。大きくなったら是非本場の味を確認してみてください。謝謝・シェイシェイ

鮭は、生か?塩鮭か?

平成25年11月5日(火曜日)

和風たれ付き肉だんご・ひじき炒り煮・石狩汁・ごはん・牛乳

今日は「石狩汁」でした。
温かい鍋物がおいしい季節になりましたね。石狩汁(鍋)は鮭を主材料として味噌で調味した北海道で定番の鍋料理で、ソウルフードとも言える北海道の郷土料理です。
塩鮭を用いた「三平汁」と混同されることが多いのですが、石狩汁は味噌仕立てで、塩漬けしていない生鮭を使用します。鮭の出汁がしみたジャガイモが・・・美味しいんだよねぇ。

発祥の由来をご紹介しましょう。
名称は、鮭の産卵のために遡上する石狩川にちなみます。北海道石狩市の石狩川河口近くにある1880年(明治13年)創業の割烹「金太亭」が元祖といわれています。
明治時代に地元の漁師の賄い料理としてみそ汁の中に、鮭のぶつ切りや、粗、野菜類(たまねぎ、キャベツ)などを入れて食べていたものを「金太亭」が最初に世に送りだした料理といわれています。
チョッとうんちく増えたかな?笑

玉ねぎで血液サラサラ

平成25年11月1日(金曜日)

トマトオムレツ・オニオンコールスローサラダ・シーフードスープ・黒糖コッペパン・牛乳

今日は金曜日なのでパンの日「黒糖コッペパン」でした。
今日のサラダは、「玉ねぎ」のたくさん入ったコールスローサラダでした。
サラダやいろんな料理に使われる代表はなんと言っても玉ねぎでしょうね。
玉ねぎは、みなさん知ってるように血液サラサラの効果がありますよね。実は血液サラサラの成分である「硫化アリル」は加熱すると成分がかわってしまうので、効果を期待するなら「生食」がおすすめです。
玉ねぎを切ると涙が出ますが、玉ねぎの細胞をつぶしたり傷つけてしまうため成分がはじけ飛んで、涙が出るところ(涙腺)の神経を刺激するので涙が出ます。
涙を防ぐには、冷蔵庫で冷やしたり、よく切れる包丁を使うこと。よく切れる包丁は細く切ることもできます。
きった後は水にさらすなどしてぜひ生食でいただきましょう。
どうしても涙が出る人は水中メガネもあるのですが・・・・笑
プロフィール

むつ教振

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