関根中学校 バイキング給食

平成26年11月10日(月) 関根中学校『バイキング給食』
待ちに待ったバイキング給食、栄養士さんの給食指導と一緒に普段の給食よりも?多い?少ない?
楽しさは「とても多い」ようです。


牛乳でカルシウムを補おう・・・25歳までにカルシウムを貯蓄しないと老後が大変になりますね。。。笑
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主食を選びます。事前に何を選ぶのか決めていました。 
忘れないように生徒のみんなは記入用紙を持参しています。
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【続きは追記をご覧ください】

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ゆであがったら、さっとオイルをかけましょう

平成26年11月28日(金曜日)

チキンステーキ・マカロニサラダ・ミートボールスープ・コッペパン・りんごジャム・牛乳

今日の給食に「マカロニサラダ」がつきました。
皆さんマカロニサラダを作るときはどのようにして作っていますか?一緒に入れる具材は人それぞれだと思いますが、我流ですが・・・ちょっとしたコツを紹介しますね。
まず、マカロニは茹でたらサッと冷水かけ軽く水切りしたところへ、私はオリーブオイルか、無ければサラダ油を回しかけておきます。すると、具材と混ぜ合わせるときにマカロニがくっつかず、簡単に出来上がります。これは、スパゲティにも応用できます。
きゅうりは、塩もみしてサラダに混ぜると学生時代?に家庭科で習ったものですが、私は塩もみせずに薄くスライスしてマヨネーズで和えています。その方がフレッシュ感がでて、私は好きです。きゅうりはともかく、オリーブオイルはぜひともお試しあれ(^○^)
マヨネーズはお好みで、マスタードや寿司酢、さらには牛乳を加えてひと工夫すると表情が変わりますよ。。。

♪ジン・ジン・ジンギスカァ~ン

平成26年11月27日(木曜日)

豆腐のそぼろあん包み・焼き肉ジンギスカン・もやしのみそ汁・ごはん・牛乳

今日の「焼き肉ジンギスカン」は柔らかくて味付けも最高においしかったですね!!!
「ジンギスカン」は、中国の蒙古(もうこ)地方発祥で、野外で羊肉を焼きながら食べる郷土料理です。(生まれて1年未満のお肉をラム、生まれて1年以上のお肉をマトンと言います。)
日本へは日清戦争後に北海道に伝わったと言われていて、北海道では専用の鍋(溝付き半球状の鉄板)が作られるほど特に札幌一帯では、家庭料理、そいして観光の目玉として広く一般的に食べられるようになりまいた。
最近は材料(豚肉や魚介、季節の野菜も加わった)、タレや薬味、焼き方、食べ方のバリエーションも増えて、今では全国的にジンギスカンの専門店が増えているそうです。

タレは「ソラチ」のタレが特に有名ですね。塩味♪もなかなかですぅ。

ここからは、食べる「ジンギスカン」とは、話が変わりますが、皆さんは知っているかな~???
モンゴルの英雄「チンギス・ハーン」をモチーフにした曲で、1970年代に大旋風を巻き起こしたドイツ出身の音楽グループが歌う♪ジン・ジン・ジンギスカ~ン♪というノリノリな曲で、題名は「ジンギスカン」という歌が日本でも爆発的な人気でしたよ!!!
みなさんのお父さん・お母さんには知っているかな?聞いてみて下さいね。

手作り揚げ餃子は いかが

平成26年11月26日(水曜日)

みそラーメン・牛乳・揚げ餃子・しらすの酢の物

今日は給食では初めて食べる方もあるかな?と思われる献立、ギョーザを油で揚げた[揚げギョーザ」でした。
衣は米粉を使い、カリッとした食感に、中はふんわり、具には、豚肉、キャベツ、白菜、にら、玉ねぎ、長ネギなどのたくさんの野菜が入っています。
家庭では、揚げギョウザを残り物のリメイクで新しい献立にしたり、具材を変えることで、おかず、つまみ、おやつにもできます。
変わった具材で、納豆とチーズ、大葉と納豆、もやしなどの野菜を使えばヘルシーに、ポテトサラダやさつまいも、リンゴなどを使えばおやつに、意外な具材に、チキンラーメンとうずらの卵(ゆでたもの)なども美味しいです。
混ぜて包んで、さっと揚げるだけ。いろいろ、挑戦してみるのも楽しいです。

ニンニク臭はリンゴで撃退

平成26年11月25日(月曜日)

ポークカレー・福神漬け・タピオカマンゴープリン・牛乳

今日はポークカレーでした。
カレーのかくし味に「にんにく」を使っています。疲れた時や風邪の時はにんにくを食べると元気になるといわれていますね。にんにくは滋養強壮、体に良いのはもちろんのことですが、料理にも欠かせない食材です。
とてもおいしいにんにくですが、やはりニオイが気になりますよね。人と話をしていても「あ、にんにくのにおいがする・・・」と思うほど、強烈なものです。
そんなニオイを消してくれるのは緑茶やコーヒーともいわれていますが、実は「りんご」が効果的なんだそうです。りんごに含まれているポリフェノールと酵素が働いてニオイを消してくれるのだそうです。
にんにくもりんごも青森県の特産物です。どちらもおいしい季節ですね。たくさん食べて風邪をひかないようにしましょうね。

人参で風邪予防を

平成26年11月21日(金曜日)

Caたっぷりオムレツ・フレンチサラダ・コーンポタージュ・雪にんじんパン・牛乳

今日の『雪にんじんパン』は給食では初めてでしたが、いつものコッペパンと比べてほんのり黄色で、甘さも少しありましたね。寒くなったのでポタージュにつけて食べてもおいしかったですね。
雪にんじんは、給食では『雪にんじんスープ』も出したことがありますが、にんじんは抗酸化作用のカロテンが含まれていますが、雪にんじんには特にたっぷり含まれています。
寒さの中、冷たい雪にも負けず・・・・土の中で栄養分をたくさん含んでいる雪にんじんはすごいですね。
雪にんじんは雪の中で寒さを凌のに甘さを増やしているので色も鮮やか味も渋さやもえぐみがないですね。
(動物が寒くなると脂肪を増やして頑張ろうとするのと同じようなことですね)
きっと、にんじんが苦手という人でもおいしく召し上がれると思うので、一度試して見てください。もしかするとにんじんが食べれるようになるかも?
寒くなるこの時期は、緑黄色野菜で風邪予防の対策をしっかりしましょうね。

加工場の秘密?

平成26年11月20日(木曜日)

海峡サーモンフライ・ほうれんそうのアーモンドあえ・わかめのみそ汁・カットりんご・ごはん・牛乳

今日の給食に『海峡サーモンフライ』がつきました。
地元の大畑で養殖している海峡サーモンは、脂がのっていて『ルイべ』にして食べても美味しいですよね。
実は私、この海峡サーモンを加工する仕事をしていた事があって、徹底した衛生管理と加工場の設備に感心しながら働いていたものでした。せっかくですから驚いたことを紹介しましょうね。
 まずは、サーモンを入れると自動的に左右の身と骨の3つに分かれて出てくること。
 皮の付いた半身をまた別の機械に入れると、一瞬で、皮がきれいにむけて出てくること。その身からピンセットでハラシの部分の骨を手作業で取り除いていました。
 もう一つ、不思議だったのは、ゴムのようなまな板に魚をのせて作業していたのですが、魚がすべって落ちたりしないのには、ビックリしたものでした。家庭のまな板だと、魚ってヌルヌルしているし、すべって落ちたりしますよね。

今日のサーモンの切り身もかわいらしい女工さんたちによって、すばらしく切れる包丁と手作業で大事に作られたものでしょうねっ。これからも地元の食材を応援したいものですね。

簡単手作りつくね

平成26年11月19日(水曜日)

たまごうどん・牛乳・野菜いり鶏つくね焼き・青森県産ごぼうサラダ

今日の野菜入り鶏つくね焼きはおいしかったですね。
今日は手を汚さない簡単鶏つくねの作り方を紹介します。
材料は、鶏挽肉、長ねぎ、卵、塩、片栗粉をボールに全部入れてスプーンでかきまぜます。(簡単でしょ)
まぜたスプーンでフライパンにひとつずつ落としてスプーンの背で平らに形をつくり焼きます。
タレは、同割りのしょう油、酒、みりん、さとうに酢を少々、水とき片栗粉は(大さじ1程度)をフライパンに入れ火にかけ、さきほど焼いた肉を戻してタレをからめてできあがり。とろみが足りないときは様子をみて加えます。
また、材料に豆腐を入れてボリュームアップのふわふわ鶏つくねもいいと思いますよ。

文明開化と林檎

平成26年11月18日(火曜日)

りんご焼売・いかと野菜のスタミナ源炒め・はるさめスープ・ごはん・牛乳

甘~い蜜の入ったりんごの美味しい季節がやってきました。今日はりんごについて書いてみました。
日本における「りんご」の歴史は浅く、「りんご」には、”和りんご”と”西洋りんご”があることを知っていますか?
”和りんご”とは、平安時代~鎌倉時代に中国から入ってきた「りんご」で、小ぶりで酸味が強く、江戸時代にはお菓子として食べられていたとか。
しかし、明治時代に”西洋りんご”が入ってきてからは徐々に少なくなり、今ではほとんど作られていないようです。
もともと、”和りんご”は「林檎」という漢字とともに日本へやってきたといわれていますが、当時は『利牟古(りむご)』と呼ばれ、「りんご」という和名が付けられたのは庶民にも広がってからの江戸時代です。
ところが、”西洋りんご”の本格的栽培と数々の品種改良が進み、「りんご」という名前は”西洋りんご”を意味するようになったそうです。
「りんご」といえば、長野県、そして今では青森県と思いますよね~。でも初栽培は青森県・・・ではないようで、なんと!!北海道函館市に隣接する小さな町、七重村(現在の七飯町)が初栽培の地です。
明治元年にドイツ人の農業指導者R・ガルトネル氏が“七重村農場”を開設し、翌年(明治2年)には母国から取り寄せた苗木を植え付けたのが始まりみたいですよ!!!

大根のれんは季節の風物詩

平成26年11月17日(月曜日)

ご飯・牛乳・若鶏もも照焼・切り干し大根炒り煮・ほたて汁

今日は、今が旬の野菜「大根」が、大活躍の日でした。
切り干し大根の炒り煮は、歯ごたえがしっかりとした「切り干し大根」を使い、美味しく栄養満点の献立です。
ほたて汁には、ほたての甘みをしっかりとサポートしている、煮物ぴったりの生の大根が入っています。
今、日本でつくられている大根は、青首大根が主流で生産量の98%を占めているそうです。辛みが少なく、甘味が強いのが特徴で、地上に伸びる性質が強く、下の方がすっと細く収穫作業が楽であることから、日本では栽培量が多くなったようです。
日本では品種改良で、野菜も日々進化しているようですね。
今の時期、大根はとっても安く、スーパーでは大根が積み重なって山、家の軒先には漬物用の大根ののれんがいっぱいです。おいしい「お漬物」が楽しみですね。

玉子をまとった料理

平成26年11月14日(金曜日)

黒糖コッペ・ボンレスハムチーズピカタ・パンプキンポテトサラダ・野菜スープ・牛乳

今日はあさり入りの野菜スープでした。外は冷たい風が強くて雪まじりの寒い日でしたが、温かいあさりのダシがきいたスープはおいしかったですね。

ピカタについて調べてみました。
ピカタとはフランス料理の調理法です。元々はイタリア料理でピッカ~タともいいます。
薄く切った肉などに塩、こしょうなどで下味をつけてから表面に小麦粉をつけ、パルメザンチーズを混ぜた溶き卵をたっぷりとからませてソテーしたものです。
豚や子牛のヒレ肉、鶏のむね肉などが用いられることが多いようですが、タラやカジキなどの白身魚や豆腐、ズッキーニなどの野菜を使ったピカタもあります。
パルメザンチーズが苦手なひとは卵だけでもいいですよ。

つまり、「ピカタ」とメニューに書いてあるときは「玉子衣焼き」なんだと覚えましょう。。。

みかんとオレンジ

平成26年11月13日(木曜日)

ハヤシライス・小松菜のきのこあえ・丸剥きみかん・牛乳

今日のハヤシライスは、♪牛肉とたくさんの玉ねぎをルーでじっくり煮込みました。とてもおいしかったですね。
そして丸剥きのみかんは缶詰でしたが、甘くてほろ苦くて・・・いかがでしたか。
今の季節に旬を迎える果実として、みかん・デコポン・いよかん・文旦(ぶんたん)などがあります。
種が無く、甘い品種に人気が集中しているほとんどの改良品種は、みかん類とオレンジ類をかけあわせて皮をむきやすくしたいいとこどりなのです。
みかん2個が大人の1日の「ビタミンC」が補充できると言われています。風邪はもちろん、ガン予防・血行も良くなります。
多くの品種が味わえるこの時期はいろいろな味を食べ比べてみてもいいですね。

みかんといえば・・・コタツ。・・・動けない?時期が近づいてきました。。。笑

彩りと隠し味に

平成26年11月12日(水曜日)

白湯ラーメン・肉まん・たくあんのあえもの・牛乳

今日の白湯ラーメンに「あおさ」が入っています。
あおさは、「ヒトエグサ」のことを方言で表した言葉で一般には「あおさ」または「あおさのり」と呼ばれています。
ヒトエグサは、主に佃煮の原料として使われる海苔の一種で養殖が行われている場所は、波の静かな湾口や河口付近で、すこし塩分濃度の低いところが適しているそうです。
全国の生産量は1000トン前後で、生産地は全国70%を占める三重県をはじめ、福岡、静岡、愛知、徳島などの地域があります。
地域の産物・・・一人勉強のヒントになったかな。

海鮮メンチ

平成26年11月11日(火曜日)

カミカミたこメンチ・筑前煮・キャベツのみそ汁・ヨーグルト・ごはん・牛乳

今日は、「カミカミ タコメンチ」と「筑前煮」の献立でした。
タコメンチはスケトウダラ(佐渡鱈)のすり身に、キャベツとタコを加えた海鮮フライです。「たこ」は、歯ごたえのある食材になりますね。お好み焼き風の味わいでした。
筑前煮も里芋やタケノコがたくさん入っていて栄養満天。今日はカミカミメニューの日のようです。

私見ですが、私はタコのかわりに、イカの足を使ってよく作ります。
玉ねぎ、キャベツ、人参、イカ、小麦粉、卵、パン粉などを入れそのまま焼けばハンバーグ風。
パン粉でくるめば、メンチカツ風。(^○^)

とんじる?ぶたじる?

平成26年11月10日(月曜日)


さば土佐煮・すき昆布の炒り煮・豚汁・ごはん・牛乳

豚汁は、地域によって「とんじる」と「ぶたじる」と呼び名がありますが、みなさんのお家ではどちらですか?
豚汁は、日本の汁料理の中でも子供からお年寄りまで幅広い人気があります。柔らかく煮込んだ野菜とお肉をおいしく食べる事ができて、具材がたくさんはいっているので、栄養をバランスよく取れるます。豚汁は毎日の献立に悩むお母さんたちの強い味方と言えますね!!!
豚汁がみんなに愛される理由は・・・なんといっても出汁と食材のうま味が溶け込んだ「すーぷ」にあるのでしょう。
日本料理の美味しさを生み出す「昆布だし」に加えて、野菜や豚肉のうま味が渾然一体となっておわんの中は美味しさの宝箱になります。
また、豚肉を使っていることも見逃せません。鶏や牛とは違う独特の歯ごたえや脂肪の風味が、さらる美味しさを生み出しているのかもしれませんね。

大きな口で ガブッとバーガー

平成26年11月7日(金曜日)



バンズパン・牛乳・スライスチーズ・てりやきハンバーグ・ボイルキャベツ・栗ときのこのシチュー・みかんゼリー

今日は子供たちに人気の「ハンバーガー」でした。
バンズパンに、ボイルキャベツ、スライスチーズ、てりやきハンバーグをはさんで食べます。キャベツが甘く、シャキシャキして美味しさが格別でした。
ハンバーガーを食べる時、皆さんは大胆に「がぶっ」といきますか?それとも食べやすいように、「ぎゅっ」とつぶして食べますか?
具が多く、縦に大きいハンバーガーは、女性、子供には口でかぶりつくには、見た目的にも現実的にも、ちょっときびしいときがありますよね。
そのような時、上のパンをはずし、オーブンサンドのようにして食べるのもよいようです。
おでかけ、ピクニックに、おにぎりも美味しいですが、好きな具材をたくさん入れたハンバーガーも良いですね。

まいたけマジック

平成26年11月6日(木曜日)

ごはん・さんま紅葉煮・きんぴらごぼう・まいたけのすまし汁・牛乳

きのこのおいしい季節になりましたね。
今日は温かい「まいたけのすまし汁」でした。ダシがきいておいしかったですね。
まいたけは、香りとうま味が強く、また歯ざわりも良いのでおいしく食べられます。炒めもの、鍋料理、天ぷらなどによく利用されます。
まいたけには、「マイタケプロテアーゼ」というタンパク質分解酵素を多く含んでいるので茶わん蒸しに生のまま使うと固まらなくなります。だから、茶わん蒸しに入れる場合は、この酵素を熱で働かなくなるので、数分間加熱してから用いると良いのです。
逆にこの性質を利用し、細かく刻んだ生のまいたけを肉にまぶしてから調理すると固い肉も柔らかくなり旨みが増します。
この性質はお鍋にもいいですね。^0^¥

玉子焼き・厚焼のポイント

平成26年11月5日(水曜日)

きつねうどん・厚巻き卵ウインナー・ブロッコリーツナあえ・牛乳・ミルクパン(中学校のみ)

今日は麺の日で、きつねうどんでした。油揚げに「だし」がしみておいしかったですね。

そして副菜の厚巻き卵の中には、ウインナーが入っていました。厚巻きは各家庭でこだわりの味付けがありますね。卵・砂糖・しょうゆが定番の味付けが多いと思いますが、今日のようにウインナーが入ったり、のりやハムを巻いたり色々あります。
お家では、卵だけのシンプルな厚焼き卵を食べる事が多いのではないでしょうか? 厚焼き卵専用の四角いテフロン加工されたフライパンでも、最初は上手に卵を巻くことが出来ないですね。何度かやってコツが分かれば上手になります。
作るポイントは・・・卵を混ぜるときに黄身をつぶしながら泡立てないように、切るようにしましょう。白身の塊がなくなるまで混ぜたら、しょうゆは白しょうゆや白だしなどにすると卵色がキレイに仕上がるので、お弁当のときはおすすめです。
今度の休みの日にでも挑戦してみましょう。

青梗菜をもっと身近に

平成26年11月4日(火曜日)

中華丼・杏仁豆腐・牛乳

中華丼に青梗菜が入っていました。チンゲン菜は、アブラナ科の野菜です。
中国野菜の中で日本人にも身近な野菜のひとつですね。秋が旬ですが、生育期間が40~50日と短く、また気温の変化に比較的強いことから、日本では「ハウス栽培」の活用によって一年中市場に出回っています。
日本国内での主な産地は静岡県、長野県、埼玉県です。アク(苦味)が無く、煮くずれしない野菜なので・・・炒め物、スープ、煮込み料理に使います。

でも、私見ですが・・・お家であまり使わないかな?万能で、彩りもよくなる食材で簡単に冷凍保存ができるのでお試しあれ。
○根元を切り落として水洗いし、水分を布きんで取ります。
○密閉型の冷凍保存袋に入れて空気を抜いて保存します。
○あとは使う分だけ取り出して使えますよ。
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むつ教振

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